ホワイトニングブラン«WHITENING BLANC»は著名人も通う歯のホワイトニングサロンです。痛みがなく、短期間で年齢、性別にとらわれず効果を実感できます。

Careケアの流れ

  • ケアの流れ1
    シェードガイドでケア前→ケア後を比較するための確認
  • «ブランポリッシャー»で歯の表面を磨く

    ※初来店のお客様には電動歯ブラシをプレゼント

  • 唇保護のリップを塗り、マウスオープナーを装着

    歯の表面の水分を拭きとり«ブランジェル»を塗る

    ※ミント味

  • LEDライトを照射(着色や汚れを浮かせて落ちやすい状態をつくる)

    ※ライトからは、紫外線は出ていないため日焼けの心配はありません

  • ライトで浮かせた着色や汚れ、ジェルを歯磨きで落とす。

    «ブランポリッシャー»使用

  • ケア後の着色予防、歯肉ケア、口臭予防に仕上げ用コーティング液

    «ブランリンス»で口をゆすぐ

    ※ローズメントール味
    ※«ブランリンス»はオプションになります。
    ※会員費無料
    会員登録された方は無料になります。

従来のホワイトニングでは、コーヒーや紅茶・カレーなど色の濃い食べ物は控えなくてはいけませんでしたが、当サロンではケア後の食事制限はございません。

1~2カ月に1回のメンテナンスで美しく輝く明るい歯を保ってください。

WHITENINGジェルについて

ブランジェルの主成分は、真珠由来と珊瑚由来のカルシウム。
この2種類はもちろん天然のカルシウムです。
歯磨き粉がいまのように普及していない時代から、歯の分子密度向上からホワイトニング作用があるとされ重宝されてきた成分ですが、成分精製手法が確立されてきた現代ではあまり高濃度で配合されなくなってしまいました。

その背景には、サンゴ礁の減少や環境汚染による阿古屋貝(真珠の親)の育成の難しさにもあるのですが、一番の理由は「抽出方法の難しさ」にありました。

これらの主成分は炭酸カルシウム。
本来はカチカチに固まってしまい、ペースト状やジェル状と言った加工がただでさえ難しかい成分です。

ブランジェルではこの抽出の困難だった2種類の成分を高濃度でジェル化する事に成功いたしました。

工業的に精製された炭酸カルシウムとは異なり、微粒子化された炭酸カルシウムは歯の表面で炭酸イオン(CO3イオン)とカルシウムイオン(Caイオン)に分離します。
このことを「カルシウムのイオン化」と言います。

ブランではこの「イオン化」の際に起こる熱遷移をステインの除去に応用し、今までにない「染み込んでしまった油状成分」の遊離を実現いたしました。

痛くなく、もちろんダメージもありません。

従来のホワイトニングを飛躍的に向上させる「ステイン遊離作用」をもつ歯磨きジェル、それがブランジェルです。

トリプル独自処方≪WHITENINGジェル≫

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