ホワイトニングブラン«WHITENING BLANC»は著名人も通う歯のホワイトニングサロンです。痛みがなく、短期間で年齢、性別にとらわれず効果を実感できます。

【リニューアル予定】WHITENING BLANC 渋谷道玄坂店

住所: リニューアル中

TEL: 03-6427-0098

営業時間: 11:00-19:00

リニューアル中

 

セルフホワイトニングが輝く歯をプロデュース

歯の色が気になり始めたら、セルフホワイトニングがおすすめです。

白くて美しい歯を保つには、お肌や髪のように、日々お手入れをし、時にはホワイトニングなどのスペシャルケアも必要です。
歯の色のケアはお肌などのケアと比べて、効果が早く出やすくメンテナンスのしがいがあるパーツです。

セルフホワイトニングは歯科クリニックでのオフィスホワイトニングと比べ、気軽に始めることができ、リーズナブルでご自身のペースで続けていくことができる新しいホワイトニング方法です。

セルフホワイトニングブランは1回から通うことができ、初めてのホワイトニングでも安心して通えるホワイトニングサロンです。

ブランオリジナルのジェルを塗布し、LEDライトを照射することで効率的に歯の着色を浮き上がらせて強力に除去します。
本格的で高品質なホワイトニングをセルフという形で低価格に抑えた、続けられる歯のお手入れです。

歯の色が明るくなるだけで清潔感が出て、似合う口紅の色まで変わってきます。
セルフホワイトニングブランには、口元に気をつかわれている芸能人、モデルさんなども多く通われています。

歯が変色する原因① 食べ物

カレーやチョコレートなどの色の濃い食べ物、しょうゆやケチャップ、ソースなどの色の濃い調味料、ブルーベリーやクランベリーなどのベリー類、人工着色料を使用した食べ物
などが歯を黄ばませる原因になります。

また、みかんなどの柑橘類、お酢や梅干しなどは直接歯に着色するのではなく口の中を酸性にして歯を着色しやすくします。
さらにネギやニンニクに含まれる硫黄成分も着色の原因になります。

一度これらの食べ物を食べたからと言って、すぐに歯に色が付くわけではなく、日々の食事で少しずつ色素が歯に沈着し続け、歯が黄ばむ原因となります。
日々の丁寧な歯磨きである程度は着色を防ぐことは可能ですが、全てを自分で落とし切ることは不可能です。

同じものを食べても着色の仕方には個人差があります。

これらの食べ物を食べたらすぐに口を水でゆすぐ習慣をつけると、少しは着色を軽減できます。

歯が変色する原因② 飲み物

食べ物だけではなく、飲み物にも歯の着色の原因となるものがあります。

コーヒー・ココア・紅茶・緑茶・ウーロン茶などの色素は、歯の表面の膜に付着し、それが蓄積して歯の着色汚れとなります。

それ以外にも黒い色素を含むコーラ、グレープジュース、赤ワインなどの飲み物もじわじわと歯を黄ばませます。
毎日コーヒーやお茶類を飲むことが習慣になっている人は歯が黄ばむリスクが高くなります。

これらの飲みものを飲んだ後は口を水でゆすぐようにしたり、ストローで飲むようにすることは着色の軽減となります。

歯が変色する原因③ たばこ

たばこを吸う習慣がある人は、吸わない人よりも着色しやすく、歯が黄ばんだり、茶色くなっている場合が多いです。

そのタールに食べ物のかすなどが付着して細菌を繁殖させたり、喫煙が唾液の量を減らしたりと、喫煙者は歯が着色するリスクがとても高くなります。
たばこに含まれるタールの着色は強力であるためで、自分で行うヤニ取り歯磨き粉にも限界があります。

さらにヤニ取り歯磨き粉は研磨力がとても強力で、歯の表面も傷を傷つけるため、逆に着色しやすい歯になってしまいます。

セルフホワイトニングブランのホワイトニングなら、歯を傷つけることもなく、歯ブラシが届きにくい場所もしっかりホワイトニングできます。

歯が変色する原因④ 加齢

以前は気にならなかったのに、年々歯の色が黄ばんできていると感じている人は加齢による影響かもしれません。

この年齢による黄ばみは20代から徐々に始まります。

その理由はいくつかありますが、一番の原因は年齢を重ねるごとに歯の中の象牙質が濃い黄色に変色します。
そうすると歯の表面のエナメル質からその色が透けて見えるため、歯が黄色く見えるのです。
日本人はこの表面のエナメル質が他の人種よりも薄く、特に黄ばんで見えがちです。

また年齢と共に唾液の分泌量が減少して、口の中の洗浄作用が落ち、歯に汚れがつきやすくなるのも原因のひとつです。
黄ばんだ歯はさらに見た目を老けさせてしまいます。白い歯を保つことは、お肌の色までも明るく綺麗に見せてくれる効果もあります。

歯が変色する原因⑤ 過剰な歯磨き

綺麗な歯を保つために毎日の歯磨きは必要ですが、強い力での過剰なブラッシングは歯のエナメル層を削ってしまい、歯の色を変えてしまいます。

さらに研摩剤が入った歯みがき粉を常用することもおすすめできません。
エナメル層を削りすぎてしまったり、歯の表面に細かい傷を作り、その傷に色素が入り込み、歯を変色させる原因となります。

歯が変色する原因⑥ 口呼吸

口呼吸だと唾液が減るために口の中が乾燥し、歯に汚れが付着しやすくなり歯の黄ばみの原因になります。
歯並びが悪くいつも口が開き気味の人は、前歯の表面が乾燥しやすく前歯が着色しやすかったりします。

口呼吸の習慣がある人は、食後の歯磨きを徹底したり、保湿剤が配合されたマウスウォッシュを使うなどして、口の中を乾燥させずぎないことが白い歯を保つポイントです。

寝る時に口呼吸になってしまう人は、口の中を乾燥させないようにマスクをして寝るなどの方法もあります。

歯が変色する原因⑦ うがい薬

色の濃い食べ物や飲み物だけではなく、うがい薬の濃い色素なども歯の着色の原因のひとつになります。

うがい薬の中にはアルコールを含むものもあり、これが歯の表面の水分を奪い、さらに着色しやすくしてしまう場合があります。
色の濃いうがい薬を使用した後は歯を磨いたり、水で口をゆすぐ習慣をつけると着色の予防になります。

うがい薬だけではなく、色濃い液体の漢方薬なども着色のリスクがあります。

歯が変色する原因⑧ 神経がない歯

歯の治療などで歯の神経をとると、象牙質に血液が送られなくなり、色が変わってしまいます。
年月の流れと共に、さらに黒く変色する場合もあります。

個人差がある歯の着色

同じ生活を送っていても、歯に着色しやすい人と着色しにくい人がいて、さらに生まれつきの元の歯の色にも個人差があります。

歯並びの悪さや歯石の量、唾液の量、表面の細かい傷の有無なども歯に着色しやすいかどうかに影響します。

日々の生活で完全に歯の着色を防ぐことはできませんが、食後は必ず歯を磨く、外出先で歯を磨けない場合でも食事の後は口をゆすぐ、
ホワイトニングサロンでスペシャルケアをするなど、着いた汚れはなるべく早く落とすことで白い歯を保つことができます。